施工管理の仕事をしていると、

慌ただしく一日が過ぎていくことも多くて、

自分がちゃんとできているのか分からなくなる日があります。

そんなとき、

ふとした一言に救われたことが何度もありました。

今日は、施工管理女子の私が

現場で言われて、心に残っている言葉

いくつか紹介してみます🌼


 

①「助かったよ」

 

忙しい現場の中で、

この一言をもらえたときは、

「ちゃんと役に立てたんだ」と感じられて

素直に嬉しかったです🥲

派手な成果じゃなくても、

誰かの仕事を少し楽にできたなら、

それだけで十分だと思えるようになりました。


 

②「無理しなくていいからね」

 

余裕がなさそうなときに、

さりげなくかけてもらったこの言葉。

頑張らなきゃと思っていた気持ちが、

ふっと軽くなりました。

気にかけてもらえていること自体が、

とても心強かったです🌱


 

③「聞いてくれてありがとう」

 

質問することに、

少し引け目を感じていた頃がありました。

でもこの言葉をもらって、

聞くことは迷惑じゃないんだ

と思えるようになりました。

それからは、

分からないことをそのままにしないよう

意識できるようになりました😌


 

④「今日も寒いね」

 

仕事とは直接関係ない一言だけれど、

こうした何気ない会話に、

救われることもあります。

現場の中で、

同じ時間を過ごしている仲間なんだと

感じられる瞬間でした☺️


 

まとめ

 

大きな言葉じゃなくても、

何気ない一言が、

その日の気持ちを支えてくれることがあります。

現場で働く中で、

こうした言葉を大切にしながら、

これからも仕事を続けていきたいなと思います🌱

同じように頑張っている誰かに、

少しでも温かさが伝わったら嬉しいです✨