施工管理の仕事を始めてから、

自分でも「社会人になって、変わったな〜」と思うことが増えました。

今回は、現場で働く中で

自分でも思わず笑ってしまった変化をまとめてみます☺️

ちょっと肩の力を抜いて読んでもらえたら嬉しいです。

 

① 雨に濡れるのが平気どころか楽しい

 

学生時代は、前髪が雨に濡れるのがどうしても許せなくて、

どんなにちょっとしか雨が降っていなくても傘が必須でした。

でも今は、何の躊躇もなく、傘を持たずにカッパを着て外に出ます。

むしろそれがちょっと楽しいと感じることもあります☔️

ヘルメットにポツポツ当たる雨粒の音が、おもしろかったり(笑)


 

② 見た目が気にならなくなった

 

気づいたら、鏡よりも工程表を見ている時間の方が長くなりました(笑)

学生の頃までは、美容室やネイルサロンに通うのが忙しかったですが、

今は手に墨やカラースプレー(業務で使います♩)がついていようが、

髪がヘルメットで潰されて変になろうが、

あまり気になりません😂

その代わりに、休日に思いっきりおしゃれやメイクを楽しみます♩


 

③ 天気予報を見る回数が増えた

 

昔はあまり気にしていなかった天気。

今は、雨・風・気温を見るのが日課です。

生活の一部になってるのが不思議!


 

④ 作業着がいちばん落ち着く

 

おしゃれよりも、

動きやすさ・ポケットの多さが正義。

今では、作業着でいる時間がいちばん自分らしい気がします。


 

⑤ 「まあ、なんとかなる」と思えるようになった

 

最初は小さなことで不安になっていたけれど、

経験を重ねるうちに

「大丈夫、なんとかなる」と思える場面が増えました。

何となく強くなった気がします💪

これも現場で鍛えられた変化かもしれません☺️


 

🌼 まとめ

 

仕事を通して、

少しずつ自分が変わっていくのって、

振り返ると案外おもしろいものですね。

これからも、

思わず笑ってしまうような変化を

大切にしていきたいなと思います♩