施工管理女子、現場で自分でも笑った変化5つ
施工管理の仕事を始めてから、
自分でも「社会人になって、変わったな〜」と思うことが増えました。
今回は、現場で働く中で
自分でも思わず笑ってしまった変化をまとめてみます☺️
ちょっと肩の力を抜いて読んでもらえたら嬉しいです。
① 雨に濡れるのが平気どころか楽しい
学生時代は、前髪が雨に濡れるのがどうしても許せなくて、
どんなにちょっとしか雨が降っていなくても傘が必須でした。
でも今は、何の躊躇もなく、傘を持たずにカッパを着て外に出ます。
むしろそれがちょっと楽しいと感じることもあります☔️
ヘルメットにポツポツ当たる雨粒の音が、おもしろかったり(笑)
② 見た目が気にならなくなった
気づいたら、鏡よりも工程表を見ている時間の方が長くなりました(笑)
学生の頃までは、美容室やネイルサロンに通うのが忙しかったですが、
今は手に墨やカラースプレー(業務で使います♩)がついていようが、
髪がヘルメットで潰されて変になろうが、
あまり気になりません😂
その代わりに、休日に思いっきりおしゃれやメイクを楽しみます♩
③ 天気予報を見る回数が増えた
昔はあまり気にしていなかった天気。
今は、雨・風・気温を見るのが日課です。
生活の一部になってるのが不思議!
④ 作業着がいちばん落ち着く
おしゃれよりも、
動きやすさ・ポケットの多さが正義。
今では、作業着でいる時間がいちばん自分らしい気がします。
⑤ 「まあ、なんとかなる」と思えるようになった
最初は小さなことで不安になっていたけれど、
経験を重ねるうちに
「大丈夫、なんとかなる」と思える場面が増えました。
何となく強くなった気がします💪
これも現場で鍛えられた変化かもしれません☺️
🌼 まとめ
仕事を通して、
少しずつ自分が変わっていくのって、
振り返ると案外おもしろいものですね。
これからも、
思わず笑ってしまうような変化を
大切にしていきたいなと思います♩