施工管理女子が、最初に戸惑ったこと
施工管理の仕事を始めたばかりの頃は、
毎日が新しいことの連続でした。
今振り返ると、
「最初はここで戸惑ってたな」と思うことが、
いくつかあります。
今日は、施工管理女子の私が
仕事を始めた頃に戸惑ったことをまとめてみます☺️
① 用語が分からなかった
現場では、
聞き慣れない言葉がたくさん飛び交います。
分からないまま相づちを打ってしまって、
あとで一人で調べ直したこともありました😢
今は、
分からないことはその場で確認した方が、
結果的に早いと気づきました💭
でも、一人で悩んで調べた時間も無駄ではなかったように思います🌱
② スピード感についていけなかった
現場の進み方は、
想像していたよりもずっと早くて、
最初は気持ちが追いつきませんでした。
「もう次の話?」
と思うことも多かったですが、
少しずつ流れが見えるようになってきました✨
③ 人との距離感が難しかった
年齢も立場も違う人たちの中で、
どんな距離感で接すればいいのか、
悩むこともありました。
今は、
無理に合わせすぎず、
丁寧に向き合うことを大切にしています🌼
まとめ
最初に戸惑うことがあるのは、
新しい環境にちゃんと向き合っている証拠だと思います。
少しずつ慣れて、
分かることが増えていけば大丈夫。
今、戸惑っている誰かの気持ちが、
少しでも軽くなったら嬉しいです☺️