施工管理女子が感じる「冬の現場あるある」10選
冬の現場は、とにかく寒い…!🥶
施工管理をしていると「これ絶対みんな経験してるよね?」という
冬ならではの“あるある”がたくさん出てきます。
今日は、私が普段の現場で感じている
冬の現場あるある10選をまとめました❄️
共感してもらえたら嬉しいです!
① 朝イチの冷えが刺さるレベル
現場に着いた瞬間、「空気が痛いな?」って思う日あります…(笑)
ラジオ体操をしながら、徐々に身体を温めていきます♩
② 図面が風に負ける
強風の日は、図面がバサバサして読めない。
押さえる手がかじかんでさらに読めない😂
iPadも使用しますが、なんだかんだで紙が必要になりますよね?
③ 金属が“氷”みたいに冷たい
手すり・工具・階段…
触れるたび「さむっ!」って声が出ちゃいます。
④ 手がかじかんで字が書けない
メモを取りたいのに、手が動かない問題。
ペンが思った方向に動かないあるある…!
あと、スマホで文字を打てなくなっちゃいます( ; ; )
⑤ カイロ仕込んでても足先は別世界で冷える
足だけ寒い現象、なんで…?
靴用カイロしてても冷えます🥺
⑥ 日向は争奪戦になる
打合せ前に日向を見つけると、
自然とそこに集まる現場の人たち(笑)
休憩時間の日向ぼっこも至福のひと時です。
⑦ 防寒着でモコモコして動きづらい
暖かいけど、狭いところに入る時だけ敵になるやつ😂
現場の隙間に挟まっている人がいたら、私です。
⑧ 雪や雨で予定が一瞬で変わる
冬の天気、ほんとに読めない…。
「今日はできると思ったのに…」が冬の名物です。
⑨ マスクが意外とあったかい
防寒アイテムとしてのマスク、冬は最強です。
風よけにもなるし意外と助かる!
⑩ 暖房で毎回生き返る
車・電車・家の暖房…
「あったか…天国…」って声が漏れちゃいます。
❄️
まとめ
冬の現場は大変なことも多いけど、
こういう“あるある”を乗り越えていくからこそ
仲間との一体感が出たり、ちょっとした瞬間で癒されたりします。
みんなの冬あるあるも聞いてみたいな〜と思いつつ、
明日も寒さに負けずがんばろう🧣🌼